恋愛 一口メモNO9

役に立つと思った知識や情報、思いついたこと、発見したことなどを書き留めておくサイトです。恋愛に関連して発見したことや気付いたこと、面白いと思ったこと、感想など。一口メモを募集しています。こちらからエントリーできます。


女性は実は、合コンでもてたくて必死。今ちゃんの「実は・・・」というバラエティ番組より
今まで3000人と合コンした女性が話す。
ひそかにラブビームサインを出している。
集合時に揺れるもの(大ぶりのイヤリング、揺れるスカートなど)をつけて登場したとき。
自分の失敗談を話す。(トホホな失敗談、テレビが地デジ対応と知らなくて買ってしまったなど)
女性がモテルためにやっていること。
突然、カーディガンを脱ぐ。(これは分かる気がする。)
目当ての男性の左隣に移動して乾杯をする。
店を出て、一番ブサイクな男と話す。

出会い系サイトの中には、知らない間に有料のコンテンツを利用していて後から不当請求がくるもの、全く利用した覚えがないのに架空請求がくるもの、サクラしか存在せず絶対に出会うことができないものなど、悪質なサイトが数多く存在します。登録をする前によく調べておく必要があります。

出会い関連の検索数を見ると「ノエル」というキーワードがかなり多かったので、調べてみたところ出会い系サイト「ノエル」がトップに出てきました。原則無料で利用者数150万人。10代から50代までと年齢の幅も広い。会員登録すると写真もみることができるようです。
口コミを調べてみると、「ノエル」については割と評価が高いようですが、ここに登録するとノワールとノエルグランデという有料の出会い系サイトにも同時に登録されるようなので事前によく確認しておく必要があります。

男女に友情は成立するか?友情をどうとらえるかにもよりますが、恋愛感情がなく、気軽に話せたり相談できる相手(友人)との関係も友情に含めるのであれば、「ある」でしょう。

合コンといえば、自分でメンバーを探してお店を予約するか、友人の誘われて参加するかのどちらかというパターンが一般的でしたが、今は合コンをセッティングしてくれるサービスもあるようです。メンバーを集めてお店を予約する幹事役をそのサービスのスタッフがまかなってくれるというもの。このサービスは一人からでも参加できるようですが、誰が来るのか分からないという不安は残ります。

35歳の年収が10年前と比べて200万円近くも下がっているという。年功序列の影響が大きく、人件費の多くが年配者にまわっていて、若い世代に回せる人件費がないという。
子供手当が出るからと言って、結婚しようという気が起こるわけがなく、まずは経済に活力を与える必要があり、経済に活力を与えるには、働く人のモチベーション(ハングリー精神)を高める必要があります。
年齢の枠を越えて、頑張れば好みのタイプの異性と出会えることができる、という環境を作ることができれば、いろんな面でよくなると思います。

女性1000人にアンケート(多数派はどっち?)
1.彼氏の部屋にあると嫌なものは、元彼女のの写真or風俗の会員証どちら?元カノの写真
2.彼氏の言うとおりに髪型を変えたことは?ない
3.はじめて会った彼と一夜を共にしたこと?ない
4.女性は女性を好きになったことはあるか?圧倒的多数でない
5.男性よりも女性の方がHだと思うか?思う
6.結婚したい男性と付き合う男性のタイプは同じか違うか?違う(僅差)

2は意外だけど、それ以外はなんとなく分かる気がする。もし4がYESだったらさすがにショック。5は頷いた。
髪型は似合う似合わないの問題があるので強要するべきではないけど、わざわざ自分の好みの髪型に変えてくれたときは、グッとくる。
今ちゃんの「実は・・・」より
出演者、今田耕司、月亭八方、小藪千豊、サバンナの八木氏と高橋氏(芸人)、ミサイルマンの岩部氏と西代氏、、シャンプーハットの小出水氏とてつじ氏、宇都宮まき

偶然の出会いに期待する今の流れは変える必要があります。
モテキといコミックスにあるように、
偶然に発生する出会いは、想定外の出来事で、何もアクションを起こせないまま終わってしまうことが多いうえ、好みの相手に出会える確率が、そもそも少ない。
偶然の出会いに頼る流れは好ましくない。
アナログからデジタルへ、偶然な出会いを、必然的に出会えるシステムへ変えていく必要があります。

モテキ1(漫画コミックス)著者・久保ミツロウ・出会いと恋愛のコミックス
主人公の藤本幸世は、モテ期で過去に知り合った女性から、電話やメールが突然くるというシーンから始まる。
マンガの内容を分析してみる。
1.この物語は、出会いが偶発的。
2.主人公は話しやすいという特徴を持っていて誘いの電話が多い。
3.自分で選んだ相手ではないので、男性側も女性側も気持ちに迷っているような感じ。

この漫画に限らず、恋愛もののマンガやドラマって、偶発的なものに頼りすぎている印象を受ける。出会いは偶発的でなければならないという固定観念が蔓延しているのではないか。
好みのタイプを、偶発的な出来事から見つけるのは、確率的に難しいと思う。
男女の出会いを偶然の出来事や友人や知人に頼るのではなく、自ら好みの相手を選ぶという流れに変えていく必要があると思う。

ブラッディマンデイ三浦春馬さんが演じる高木藤丸(ファルコンと呼ばれる優秀なハッカー)が主人公のドラマ。最終回
魔弾の射手、最後の一人はスパイダー倉野理沙だった。ファルコンと互角かそれ以上のハッカーでファルコンの幼少期の友人。
彼女の目的は、政権の移譲ではなく、日本を壊滅することだった。
ツワリーボンバーと呼ばれる核爆弾を高速増殖炉の中で爆発させること。
しかし爆発寸前のところで、ファルコンによって阻止される。
最後は、スパイダーとレディーバードが撃ち合いとなる。
JはホタルとともにKを救出し、再び逃亡を図る。
すべてはJが仕組んだことだった。
本編はここまで。このドラマは1と並び面白かった。3へ続くとよいけど。
「ブラッディ・マンデイ・シーズン2」の主題歌は、flumpoolの「残像」です。
出演者のリスト:高木藤丸(三浦春馬)、高木遥(川島海荷)、九条音弥(佐藤健)、折原マヤ(吉瀬美智子)、加納生馬(松重豊)、神崎潤J(成宮寛貴)、安斎真子K(徳永えり)、霧島悟郎(吉沢悠)、南海かおる(芦名星)、澤北美姫(阿南敦子)、萩原太朗(高嶋政宏)、槙村慎二(水上剣星)、朝田あおい(藤井美菜)、九条彰彦(竜雷太)、水沢響(黒川智花)、 赤石一彦(堀部圭亮)、倉野理沙(満島ひかり)、教授(津嘉山正種)、八木佑介(竹内寿)

恋のから騒ぎご卒業SP2010春
女の名刺:1.吉本のマネージャーと付き合ってた、2.58歳の男と付き合う女、3.恋愛状況と肌つやがリンクする女、4.パターンを覚えられない民謡、5.誇り高きクラシック、6.話に必ず自慢が入る女、7.金持ち、8.ドエスのPTA、9.手がかかるハイパーニート、
意外な女・1.金に物を言わせる女、2.母親のコネがある、
女の災難・1.はじめていくのに「いつものところでいいか」と言われた、2.夢のないポロポーズをされた、3.ハイパーのお世話役になり下がった、4.ミス日本コンテストに水を差された。
罪深い女・1.言うことなすこと全部ウソ、2.58歳に厳しい、3.野菜の名前を挙げてみな、4.足るを知らない自己評価
不可解な女・1.おねだりの時は体を揺らす、2.金持ちには金持ちの苦労がある、
ビデオレターで告白する男、デートより仕事を優先する警官、
ほとんどがネタ?
MVPはハイパーだと思ってたけど、違ってた。
出演者:明石家さんま、小泉孝太郎、V6の坂本昌行、所ジョージ

合コンのように、多:多の場合、好みの相手がいたとしても友人などに気を使ってしまって、誘えない人は意外と多いと思う。

NHK連続人形活劇「新・三銃士」三谷幸喜・エンディングテーマは平井堅の「一人じゃない」
場所はフランス。
ダルタニアンはコンスタンスに恋をしていて、コンスタンスはアラミスに恋をしている。ミレディーはダルタニアンに恋をして、アラミスはコンスタンスに恋をしている。フランスのアンヌ王妃はイギリスの王子に恋をしていてリシュリューはアンヌ王妃に恋をしている。
非常に複雑な恋愛関係でもつれまくってます。(笑)
ダルタニアンとアトス、ミレディーをめぐって、対立する。
ダルタニアン、銃士隊の見習いを辞め、リシュリューの近衛隊に入る。
反乱軍との戦は近い。
リシュリューは、ダルタニアンに先陣をきらせて亡き者にしようと企む。

登場人物:ダルタニアン、アラミス、コンスタンス、アンヌ王妃、ポルトス、ミレディー、アトス

人によって好みのタイプが違うように、恋愛の形も人によって異なります。
疲れるということは、その恋愛の形がその人にあっていないからでしょう。

「もう合コンに行くな」著者・リーマンナンパマスター・某一部上場企業勤務。
本のタイトルに惹かれて読んでみました。合コンで好みの異性に出会える確率は低いという。普通のサラリーマンがナンパという手段で自分好みの相手を探す方法について書かれた本です。ナンパ向きのファッション・スーツとは?ターゲットの年齢層は?データの場所はどこがいい?ストリートナンパ・クラブナンパなど。
この方法は得意な人と苦手な人ではっきり分かれそう。いわゆる肉食系男子の本です。
出会いの手段はもっと色々とあった方がいいと思う。

ここ40年の間に、非婚化・晩婚化・少子化が急激に増えている。競争が激化したため教育費は高騰、男性の所得は減っている。これらも原因の一つと考えられますが、
そもそも男女間の交流が少なく、理想が昔から変わっていないのも要因の一つにあるかと思います。
好きな人がいても、勉強優先でずっと我慢してきた場合、理想は変わりようがないんじゃないでしょうか。
もっと男女間の交流を社会全体でバックアップする必要があると思います。メディアも出会いに関してはタブー視(否定的)しているのか、出会いの方法に関する話題はほとんど見かけませんね。

勉強やスポーツに得意不得意があるように、恋愛も得意な人と苦手な人がいます。
ただし勉強やスポーツと同様に環境が変わればガラッと変わる可能性があります。
A校で講義を受けても成績は伸びなかったが、B塾で講義を受けたら成績が上がったケース。
A参考書では全く理解できなかったものが、B参考書を読んだら理解が深まったケースなど。
恋愛もこれと同じで、今の環境に合わない(なじめない)人も、環境が変われば大きく流れが変わることも。
この分野については、研究と対策を積極的に進めていく必要があるでしょう。

モテキ(イブニングKC・恋愛系コミックス) 著者・久保ミツロウ氏
恋愛にヘタレな草食系男子、藤本幸世が主人公のマンガが今、人気のようです。
あるとき突然、いろんな女性からモテまくるというストーリー。
このマンガを読んだ人のレビューを見ると、割と高評価なコメント多数。

肉食女子を紹介
事例1
狩猟人数約50人、肉食歴5年、狩猟場所クラブ
携帯をなくしたので、ちょっとかけてください、という。
中うるさいから、静かなところで飲みませんか?

事例2
狩猟人数1か月20人
狙った人にはひたすらアピール

ビーバップ!ハイヒールより
ビーバップ!ハイヒール、ブラックマヨネーズ(ブラマヨ)の小杉と吉田、森はるか、筒井康隆、江川達也、たむらけんじ(たむけん)、岡元昇

曲げられない女(司法試験受験生が主人公のドラマ)主人公の荻原早紀役を演じる菅野美穂さんは、9年目の司法試験受験生。本日、荻原早紀さんが短答式試験と論述試験に合格した。あとは口述試験を残すのみというところまできた。 このとき早紀の昔の恋人坂本正登(塚本高史)の子が妊娠している。
早紀にプロポーズを断られた坂本正登は、横谷里美と結婚するはずであったが、結婚式場から逃げだし、早紀のもとへ。
早紀、口述試験会場で陣痛がおこり倒れこむ。そして次回はクライマックスを迎える。
弱者を救いたいという理想は大変素晴らしいことだけど、少額の案件は国の援助がないと難しい。
キャストは荻原早紀(菅野美穂)、長部璃子(永作博美)、藍田光輝(谷原章介)、坂本正登(塚本高史)、横谷里美(能世あんな)、今田健治(市川知宏)
主題歌は、aikoの「戻れない明日」です。

性の問題って、なぜか否定的に扱われていますが、本来、命を繋ぐ行為が悪い行為のわけがないんですよね。勉強も仕事もすべてのモチベーションの原点はここにあるといっても過言ではない。もっと肯定的な扱いにかえても良いのではないか。
たとえば試験に合格したら、異性交流のパーティーに参加できるとか。いろいろと工夫する余地はたくさんあると思う。

ダメ男に惹かれる彼女。この場合、別れた方が幸せになれるのか。
そもそもダメ男とは何?
たとえ生活力がなくても目標に向かって努力している彼氏の場合、大器晩成型で将来成功する可能性があります。2人で事業を始めることと同じで、夢や目標を共有することはありだと思います。
まったく何もしていない、またはギャンブルしかしない場合は危険です。何かのきっかけで変わる可能性がないとは言えませんが、危険です。

友達以上恋人未満。このケースで考えられることは、1.話はしやすいけどその気はない、2.一歩踏み出すと友情が壊れてしまいそうで踏み出せない。が考えられます。
ここから一歩踏み出すのは意外に難しい。さりげなく探りを入れてみて、お互いに気があると分かったときに誘ってみてはどうでしょうか。

泣かないと決めた日「ドラマ」。主題歌は、miwa「don’t cry anymore」新入社員角田美紀さんの仕事と恋愛の苦難を描いたドラマ。
最終回、 西島賢治、新人の角田美樹が立案した企画が採用されたことが気に食わず、いろいろな嫌がらせをするが、他の社員等の助けもあってなんとか切り抜ける。
財布を隠したり、ブログに他の社員の悪口を書いたのは角田美樹でなく立花万里香であったことが明らかになる。
角田美樹、嫉妬に狂った立花万里香に襲われるが、たまたま通りかかった仲原翔太と、桐野征治によって助けられる。(立花万里香は、仲原翔太に好意を抱いていたが、角田美樹と仲原翔太は良い関係にあった。嫉妬した立花万里香は角田美樹に様々嫌がらせをしたうえ、最終的には仲原翔太と結婚する。)
今回のドラマでは、先輩社員が新入社員の足を引っ張るシーンが多かった。足を引っ張られてもひたすら我慢して、誠実に仕事をこなす。これで最後には逆転できたようだけど、実社会ではどうだろう?
もしこれがドラマ「特上カバチ」であったならば、行政書士さんが法的な手続きで解決していくことになるでしょう。角田美樹のように優秀で強い人間は、あまりいないと思うから、こういう陰湿なイジメに遭遇した時は、法律職に相談するのがよいと思う。
出演者は、角田美樹(榮倉奈々)、桐野征治(藤木直人)、仲原翔太(要潤)、西島賢治(五十嵐隼士)、立花万里香(杏)、角田愛(川口春奈)、田沢佳人(長谷川純)、鈴木慶介(内田滋)、藤田千秋(片瀬那奈)、栗田琴美(紺野まひる)、梅沢仁(段田安則)、井上誠(田島優成)、林田美穂(河井青葉)、佐野有希子(木村佳乃)、白石杏子(有坂来瞳)、工藤早苗(町田マリー)、水田舞(田中えみ)

祝女「シーズン1VOL.9」女の恋愛話・本音など。
カバンは売っても、自分の安売りはするな。
自分の安売りをしないためには、最大のパートナーを見つけることができる環境がないと、どうにもならない。
心理学的にも実証されている恋リズムでモテル体を手に入れる。Sのポーズ??
カジュアルにもシックにもはけるパンツ。最初に履いたのが一番似合ってたと思うけど。
親身になってくれる友達がいいアドバイスをくれるとは限らない。
YOU、自分の誕生日を祝うため旦那にケーキ焼く。そのとき結婚指輪を無くす。ケーキの中から指輪見つかる。
市川実和子、臼田あさ美、小出早織、佐藤めぐみ、ともさかりえ、友近、YOU、入山法子、山中聡、内田朝陽、小木茂光、秋本裕介、三浦俊輔、吉増裕士、アルヘンタンゴ、ラザリスほか。

恋のから騒ぎ。彼氏・元カレ・合コンの経験談など主に恋愛をテーマにしたトーク番組。レギュラー最終回
ささやかながら来期生への助言。(たぶん4月1日から3月31日までが1期。)
さんま氏の話は最後まで聞く聞き上手になれ。普通の人も募集したらどうか。楽屋が動物園のように賑やかで途中参加は厳しい。58歳の男性と付き合ってた20代女性。吉田氏ヤキモチよく焼く。さんま氏あまりヤキモチ焼かない。
本日の恋愛トークは少し。お互いに相手のことを気に入っているなら年齢は関係ないと思う。
出演・民謡、PTA、ハイパー、オペラ、58・・・。
司会:明石家さんま、本日のゲスト:ブラックマヨネーズ(小杉氏「芸・ヒーハー」・吉田氏)

特上カバチ20巻(マンガ・コミックス)今回のテーマは恋愛と金銭トラブル。別れ際に、交際中に使ったデート代などを請求された場合、交際中に貸したお金を返してほしい、など。
行政書士・田村勝弘が主人公のマンガです。
原作:田島隆、漫画:東風孝広
主題歌は、嵐の「Troublemaker」です。

特上カバチ行政書士が主人公のドラマ(マンガ・コミックに連載)今回はセクハラの話題です。雨雲商会という会社に勤める小津小百合 (市川由衣)と江口 (金子賢)は社内恋愛をしていたが別れる。しかし別れた後彼氏の嫌がらせが始まる。交際していた時に得た小津小百合のプライベートなことを他の社員に話す、デート代にかかった費用を請求するなど。行政書士補助者の田村勝弘(原作では行政書士)は、小津小百合より元彼の嫌がらせを会社にやめさせるよう求めるも、田村勝弘は、会社側の行政書士村田 (山崎樹範)と依頼人に不利益となる示談をしてしまう。
村田という行政書士ですが、原作では社会保険労務士・行政書士の金田という人物です。
最終的に名誉棄損に基づく刑事告訴を楯に、金子に慰謝料を請求するという形でまとまっている・・・。
ちなみにセクハラについては、「雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律」に定めがあります。
主な出演者は、田村勝弘(櫻井翔)、住吉美寿々(堀北真希)、大野勇(中村雅俊)、重森寛治(遠藤憲一)、栄田千春(高橋克実)、検備沢京子(浅野ゆう子)、柿崎松郎(渡辺いっけい)、柿崎晴子(田丸麻紀)、大野杏(菊里ひかり)、沖田晋作(伊郷アクン)、土方竜馬(上里亮太)
主題歌は、嵐の「Troublemaker」です。

曲げられない女(2010年1月スタートしたドラマ)主人公の荻原早紀役を演じる菅野美穂さんは、司法試験受験生を9年続けている。大手の法律事務所に勤めながら司法試験の勉強をしていたが、事務所のボスと意見が対立し退所する。受験生ではあるけど支えてくれる友人や恋人もいて、個人的には恵まれた環境にいるのだと思った。私が受験生の時は、恋人も話す人も誰もいなかった。一人黙々と受験生活を続けていた。かなり精神的に辛い時が多かったし、このときに体調も崩した。合格した今も受験時代に痛めた部分が治っていない。
キャストは荻原早紀(菅野美穂)、長部璃子(永作博美、藍田光輝(谷原章介)、坂本正登(塚本高史)、横谷里美(能世あんな)、今田健治(市川知宏)、増野所長(西岡?馬)、荻原光(朝加真由美)
主題歌は、aikoの「戻れない明日」です。

のだめカンタービレ・フィナーレ深夜テレビアニメ・コミックス。作者は二ノ宮知子さん。子供の時のピアノのレッスンで起こったトラウマにより、ピアノが嫌いになり、ピアノから遠ざかっていたのだめ。千秋や仲間の影響を受けて、再びピアノの道を目指すことになった。
のだめと千秋慎一の恋愛物語。本日はルイと千秋慎一のコンサートから始まる話。
のだめ、ついに千秋に結婚を申し込む。千秋はいつもの冗談だと勘違いし突き放す。
のだめ、ショックを受ける。そこへシュトレーゼマンがあらわれる。
なんというか、すごい恵まれた環境でうらやましい限りです。理想的な学生生活のような気がしますが、実際のところどうなんでしょう。こんなに充実した学生生活を送っている人ってどれくらいいるのでしょう。
オープニングの主題歌は作詞作曲さかいゆうさんの「まなざし・デイドリーム」
エンディングテーマは、作曲家・野村陽一郎さんの「風と丘のバラード」です。

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