熱中症は、室内で起こることも多く、上の階(特に屋根に近い部屋)の方がなりやすい。
上の階は屋根から吸収される太陽の熱が多く高温多湿になりやすい。
熱中症は、室内にいても起こる症状です。
温度が28度を超えていると危険信号。
扇風機のみの風を浴びることは、熱風を浴びることと同じで、熱中症対策としてはNG。
エアコンなどで室内の温度を調整するのが、熱中症対策として望ましい。
風呂は、ぬるま湯で入るのが良い。
高齢者の多くは室内で熱中症になっている。
COLUMN
猫背と、鼻づまりを改善したかったので、中山式脊椎医学キョウセイベルトを購入しました。
用途は猫背が気になる方、歌を歌う方、ダンスをされる方、肩こり、腰痛の方、長時間のデスクワークや運転をされる方、プロポーションを保ちたい方、と書かれています。
不自然な姿勢や前かがみの姿勢は、血液の循環を...
緑茶に含まれるカテキンは、血糖値を下げる働きがあり、糖尿病の予防に効果があります。