熱中症 一口メモ

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熱中症は、室内で起こることも多く、上の階(特に屋根に近い部屋)の方がなりやすい。
上の階は屋根から吸収される太陽の熱が多く高温多湿になりやすい。

熱中症は、室内にいても起こる症状です。
温度が28度を超えていると危険信号。
扇風機のみの風を浴びることは、熱風を浴びることと同じで、熱中症対策としてはNG。
エアコンなどで室内の温度を調整するのが、熱中症対策として望ましい。
風呂は、ぬるま湯で入るのが良い。
高齢者の多くは室内で熱中症になっている。



COLUMN

カーリングの日本選手権・チーム青森が7連勝。次世代のオリンピック日本代表候補吉村紗也香(18)さん。マリリン2世と言われているそうで。

女性用のスーツは、ツーピーススーツと呼ばれるものが一般的に普及しています。これはジャケットとスカートを組み合わせたスタイルのスーツです。そのほか、ブラウスやベストを組み合わせたスーツなどもあります。